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5月6日 流水帐游记一篇(日文版)五月二号和三号两天去了崇明。。确实是个不错的地方。。一时兴起。。作游记一篇。。不过写完一看。。纯粹的流水帐- -
而且貌似写的也是很简单的东西。。不过倒也是不再很口语化的文章了- - 有错的话。。不妨指出-0- 中文版以及部分照片。。稍后放出预定(如果我不是太懒的话- -)
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五月二日、崇明島に行った。
旅行ということは、ぼくにとって、もう何年ぶりかな、全然覚えでない。十年以上というもの、旅行することはない。
ついたちの夜、ぼくは興奮すぎるのせいか、どんな努力しても 寝てなかった。
ついに 朝の微光が窓を通して照って、闇がどこかに退却してしまった。時計を見て、もう五時半だった。
目がまだ開けにくく、意識も半醒の状態で、父と母と三人で埠頭を目指して出発した。
地下鉄の中で、眠気が強くてならないので、車上で眠ってしまった。目がさめたとき、埠頭はすぐまえにあった。
全員集まった後、一行十人で船に行った。
朝十時、船が発進した。風が強くなかったから、波が弱くて気持ちよかった。一時間後、対岸に到着した。
崇明島、面積の広い中国の三大島のひとつである。一番大きいのは台湾島、二番は海南島、そして三番はこの崇明島である。
市内と全然違って、空気が非常に新鮮に感じたから、自由に呼吸して、まもなく眠気が消えてしまった。
突然誰かの声が出た、知らない顔の男二人が迎えに来た。ちょっとあいさつしたあと、車に乗って宿屋に行った。田舎だから、耕地がいっぱいあるんだ、宿屋の名も「農家楽」と呼ばれる。
でも環境はきれいだから、「農家」というより「ホテル」はもっとぴったり似合うじゃないかと思った。
二人部屋だから、ぼくは父と同じ部屋で寝ることになった。
父は厳しい人だった、こわかった。でも それは もうずっと昔のことだとわかるけど、やっぱりこわい。父と話し合うたびに緊張してならない。
部屋でちょっと休むことにした、十二時ごろ、一階で昼食が始まった。
みんなそろってまるい食卓の周りをちゃんと座っていた。
島だから、食べ物は豊富だが、海の幸ばかりだ。
おいしそうけど、ぼくは海の幸などあんまり好きじゃないから(特にかにや貝類)、ほとんど食べられるものの種類は少なかった。
でも、うれしかった。だって、これを皮切りにして、ぼくの酒飲みが始まった、そしてだんだん増えていくに決まってるでしょう。
正直、酒の味がまだ好きじゃない、でもきっと少しずつ慣れていく。白酒(パイチュウ)三杯をお腹に入れて、悪い感じがしなかった。
「なかなかできるじゃん」
と、言われた。ぼくは 自分の酒量がそんなに大きいなんて ぜんぜん思わなかった。
これから、がんばらなければならないんだよね、がんばろう。
午後、しんの旅がようやく始まった。みんな話し合いながら笑った。
三輪車を乗って出発した。やさしいかぜとあたたかい太陽さま、気持ちよかった。
一つ目の遊び場は「農家」だった。ほとんど都市を離れたことがないので、農家の一切はぼくにとって新鮮な感覚があふれた。
懸命に純朴な農民生活の真似にした、彼らのつらさを感じた、そして感動した。写真もいっぱい撮るんだ、すごくうれしかった。
二つ目は野生動物園だった。動物園といっても、動物がほとんど見えなかった。印象が残たのは孔雀の尾羽を広げることだけ。でもそれだけで十分だった、なんと美しい。
最後、木彫館に行った。今までなかった奇妙な体験をした。木彫の奥は大自然のように、幽暗で特別な雰囲気がした。気付いたとき、年は一億年以上の極高い古木 あるいはその化石が目の前で現れていた。不思議だった。
「農家楽」に戻ると、もう午後五時だった。晩ご飯の時間が近づいた。ちょっと寝ると、「北瀛」と呼ばれる飯店に行ったことになった。
赤い軒、黒い瓦、古めかしい荘園だ。数年前、主席もここに来たことがあるということだ。
昼の食べ物に比べて、「さすがだなあ」と、感嘆した。河豚をはじめ、食べたことのない食物もどんどん食べた。酒を飲んだり、飯を食べたりするのは、やっぱり絶賛な享受だ。
食べ終わると、四時間もかかった。深い夜がついに来た。
帰り道で、満天の星星がきらきらときらめいていた。都市で絶対に見えないものだ。
夜、ベッドに横になって、本を読んで、そのまま夢の中に入ってきた。
一日目の旅行は終了した。
目が覚めると、翌日の朝だった。
素朴な朝食を食べた後、車で「農家楽」を離れて他の場所に行った。
最初は名無しの公園だったが、森のように満々と木々が聳える。狭くて長い木々に囲まれた道で、みんな散歩しながら写真を撮った。
公園を離れると、すぐこの旅行の最後の目的地を目指して出発した。距離は長いため、車窓の外に流れる風景を見て、知らず知らずのうちに、目的地の東灘湿地に着いた。
公告の紹介によると、東灘湿地は珍稀な鳥の種類も数も多い、昔から国際重点保護の対象である。
でも、時間が違ったか、鳥一匹たりとも見えなくて残念だった。
湿地の遊覧が終わった、みんなと一緒に飯店へ昼飯を食べに行った。
これは崇明島で最後の食事だった。先回と同じ楽しい食事だった。
午後三時、埠頭に到着して船に行った。四時ごろ、崇明島を後にして対岸の宝山区の埠頭に着いた。そして、みんなと別れて、父と母と三人で家に戻った。
本当に疲れてしまった。でも 本当にうれしかった。この何年ぶりの旅行は、楽しい記憶に化して、ぼくの脳中に残された。
ふぅ~~この文をついに完成した~~疲れちゃった。
ああ、今度の旅行を楽しみに期待している、みんなも期待しよう。ただ、今度の旅行との間は短ければ短いほどいいなと思う。
では。 4月2日 买了两本书在淘宝上闲逛,本来想买一套「1リットルの涙」的DVD,结果不小心看到原版小说,当机立断买了下来。一共两本,母亲的手记和女儿的日记。还好卖家也在上海,省下了不少邮费。两本总共186RMB,和我买FFIX Ultimania的价格一样- -
作为阅读练习吧,毕竟阅读这东西,兴趣也是很重要的,就算是为年末1级考试冲刺。说来我4级都没考,现在拼1级,貌似有些太急了,嗯,反正大不了等明年再考了。
另外,NDS购入计划放弃,与其买这么贵的一个东西,看来能买许多向往的小东西呢-0-
当然以后若是钱多了,也是可以再考虑考虑。 |
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